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(2022年度)関係人口推進助成 ー おてつたび

おてつたび」による来訪時の申請書添付書類

「おてつたび」による関係人口推進助成を申請する際は、「おてつたび」の個人管理サイトにログインし、下記の画面を印刷して添付してください。

1.「申込み状況・履歴」ページを開く

2.「申込み状況・履歴」ページ画面を印刷

※ステータスが「終了」となっていることをご確認ください。

(2022年上期)首都圏在住者 対象助成

萩・石見空港 首都圏在住者 対象助成一覧です。

【地元出身者応援助成】
益田市、浜田市、萩市、津和野町、吉賀町、阿武町出身者及びその家族
1人で東京線2往復利用
4月~翌年3月の間に2往復利用  ⇒詳しくはこちらのページへ (6,000円/2往復)

【スポット助成】:一停止中
萩・石見空港メールマガジンの登録者(在住地を問いません)
メールマガジンでお知らせする対象の便に搭乗
※現在、スポット助成の対象とする期間は、設定しておりません。
(島根県から都道府県をまたぐ不要不急の移動を極力控えるよう要請がなされています)
⇒詳しくはこちらのページへ

【交流促進助成】
益田市、浜田市、萩市、吉賀町、阿武町が推進する施策での交流事業の実施者(5人以上での搭乗)
※事前の申請が必要です。
⇒詳しくはこちらのページへ (5,000円/片道)

【定住応援助成】
島根県内、山口県萩市、阿武町への定住や就職・進学を目的とした搭乗
東京線、大阪線利用
※公的機関での定住相談の証明書、受験票、就職試験等の確認資料の添付が必要です。
⇒詳しくはこちらのページへ (5,000円/片道)

【サポーター2】
萩・石見空港サポーター企業・団体に登録している首都圏の企業・団体
4月~翌年3月の利用  ⇒詳しくはこちらのページへ (7,000円/片道2回)

【ふるさと納税者助成】
現在調整中です。

【関係人口推進助成】
萩・石見空港圏域(益田市、浜田市、津和野町、吉賀町、萩市、阿武町)の地域課題解決、地域との交流、地域の生産者への訪問、地域のお手伝いなど地域との関りを目的に、萩・石見空港を利用して来圏する人への搭乗助成
東京線利用
※指定する活動以外の場合は、事前申請による確認が必要です。
⇒詳しくはこちらのページへ 5,000円/片道)

【コワーキングスペース利用助成】
萩・石見空港を利用して来圏し、協議会が指定する圏域のコワーキングスペースを利用した人
東京線利用
⇒詳しくはこちらのページへ 5,000円/片道)

【手ぶらでキャンプ助成】
※新型コロナウィルス感染症拡大のため、一時停止しております。
【停止期間】2022年5月2日~当面の間

萩・石見空港を利用して来圏し、協議会が指定する圏域のキャンプ場でキャンプ用品等をレンタルした人
東京線利用
⇒詳しくはこちらのページへ (キャンプ用品等のレンタル代割引

(2022年度) 修学旅行等助成事業

「 修学旅行助成金」

・対象期間:2022年4月1日~2023年3月31日搭乗分

・助成対象者:益田市・浜田市・萩市・津和野町・吉賀町・阿武町にある学校の萩・石見空港路線利用の修学旅行及び研修旅行

   ※原則、学校行事として行われる団体旅行であって、部活動の大会のための利用は含まない。

 

【席助成/東京線・大阪線】

・助成金額:1席あたり12,000円(往復利用は2席で数える。)

 例)片道の場合 12,000円×20名=240,000円

   往復の場合 12,000円×20名×2席(往路、復路)=480,000円

   ※ただし、児童・生徒の他の公費負担を差引いた自己負担額が助成金額を下回らない事。

   ※引率教員等の公費による出張は助成対象外となります。

   ※添乗員は助成対象外となります。

   ※欠航の場合の取り扱いは個人助成の例による。

 

【交流バス助成/東京線のみ】

修学旅行において首都圏の交流都市や交流のある大学、文化・スポーツ団体等との交流事業を含めた学習を行う場合であって、首都圏での交流先との移動のため貸し切りバスを手配する場合は、1旅行当たり1日分の貸し切りバス1台につき50,000円を限度としバス経費を助成する。(萩・石見空港との送迎は対象外)

   ※該当する交流事業とは、申請する学校と交流先団体等と個別の交流を目的とするものであるため、交流先団体等との共同学習や意見交換を含むものとし、広く一般に公募されているまたは参加可能であるキャンパスツアー、工場見学やスポーツ観戦のみの場合は対象としない。

   ※対象となるバス経費が50,000円を下回る場合は、実際に係った経費を上限とする。交流事業が複数日にわたった場合であっても交流事業を含む1日分のバス経費とする。

 

・申請の流れ:

①年度当初に学校から萩・石見空港修学旅行等認定申請書及び計画書(様式1)を提出。

 その後に計画があれば修学旅行等実施前に随時提出。

②萩・石見空港利用拡大促進協議会から申請者に萩・石見空港修学旅行等認定通知書(様式2)により通知する。

③修学旅行等実施後、学校から請求。

 萩・石見空港修学旅行等助成事業請求書(様式3)

 (添付書類)

  ・団体搭乗証明書(コピー可)、団体扱いでない場合は「ご搭乗案内」(原本)

  ・参加者名簿

  ・修学旅行等の内容が分かる行程表等

  ・交流バス助成を請求する場合にあっては、バス経費の領収書の写し

    ※経費の内訳が分かるものを求める場合もある

  ・交流バス助成を申請する場合にあっては、交流事業の内容が分かるもの

 

令和4年度 萩・石見空港修学旅行等助成事業要綱/申請書

○運賃助成の区分

※萩・石見空港利用拡大促進協議会が実施する各種運賃助成の併用はできません。
※申請金額が予算金額に達し次第、申請の受付を終了します。

○申請先・お問い合わせ先

萩・石見空港利用拡大促進協議会事務局(益田市観光交流課空港対策室)
〒698-0024 島根県益田市駅前町17-1 益田駅前ビルEAGA 3階
電話:0856-23-0990 FAX:0856-23-4655
営業時間:平日 8:30~17:15(12:00~13:00を除く) 休業日:土・日・祝日(年末年始:12月29日~1月3日)

(2022年度上期)萩・石見空港圏域在住者 対象助成

萩・石見空港 圏域在住者 対象助成一覧です。

早トク45
益田市、浜田市、萩市、津和野町、吉賀町、阿武町在住者
45日前までに予約された東京線往復利用
4月~9月の利用  ⇒詳しくはこちらのページへ  (7,000円/往復)

 

【グループ助成】
益田市、浜田市、萩市、津和野町、吉賀町、阿武町在住者
8人以上のグループ利用
4月~6月限定  ⇒詳しくはこちらのページへ  (4,000円/片道)

 

【U-25・夏】(アンダー25)
島根県、萩市、阿武町在住者
25歳以下の搭乗者とその同行者(2名まで)東京線往復利用
7月~9月限定 ⇒詳しくはこちらのページへ   (12,000円/往復)

 

【スポット助成】
萩・石見空港メールマガジンの登録者(居住地を問いません)
メールマガジンでお知らせする対象の便に搭乗
利用状況等により、助成対象の便を決定し、お知らせします。

※現在、スポット助成の対象とする期間は、設定しておりません。
(島根県から都道府県をまたぐ不要不急の移動を極力控えるよう要請がなされています)
⇒制度についてはこちらのページへ

 

【交流促進助成】
益田市、浜田市、萩市、津和野町、吉賀町、阿武町が推進する施策での交流事業の実施者
東京線、大阪線利用
※事前申請が必要です。
⇒詳しくはこちらのページへ (5,000円/片道)

 

【大阪夏得】
益田市、浜田市、萩市、津和野町、吉賀町、阿武町在住者
大阪便利用
⇒詳しくはこちらのページへ (3,500円/片道)

 

【修学旅行助成】
益田市、浜田市、萩市、津和野町、吉賀町、阿武町の学校が実施する修学旅行
東京線、大阪線利用
※上記6市町の各中学校・高等学校にお知らせいたします。(12,000円/片道)
⇒詳しくはこちらのページへ 

 

【浜田市在住者 対象助成】
令和4年度 浜田市萩・石見空港利用促進補助金:浜田市ホームページへリンク


【津和野町在住者 対象助成】
令和4年度 萩・石見空港利用促進助成事業(こだま商品券):津和野町ホームページへリンク

 

【吉賀町在住者 対象助成】
吉賀町萩・石見空港利用促進補助金:吉賀町ホームページへリンク

(2022年度)関西圏在住者 対象助成  ※大阪(伊丹)ー萩・石見線

萩・石見空港 関西圏在住者 対象助成です。

【大阪夏得】
益田市、浜田市、萩市、津和野町、吉賀町、阿武町出身者
大阪便利用
⇒詳しくはこちらのページへ (3,500円/片道)

 

【交流促進助成】
益田市、浜田市、萩市、吉賀町、阿武町が推進する施策での交流事業の実施者(2人以上での搭乗)
※事前の申請が必要です。
⇒詳しくはこちらのページへ (5,000円/片道)

 

【定住応援助成】
島根県内、山口県萩市、阿武町への定住や就職・進学を目的とした搭乗
東京線、大阪線利用
※公的機関での定住相談の証明書、受験票、就職試験等の確認資料の添付が必要です。
⇒詳しくはこちらのページへ 5,000円/片道)

 

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